外壁塗装 外壁塗装 外壁塗装 外壁塗装
サイディング外壁 :一般塗装 防水性を重視した塗装 

ALC外壁・モルタル外壁:一般塗装 防水性を重視した塗装  

長持ちのコツは下地処理 

職人社長の提案・施工・管理

費用1例:戸建て・集合住宅 建築塗料について

サイディング外壁:塗装前の建材補修事例・費用対効果

窯業サイディング:一般塗装のウールローラ工法

下塗り完工

中塗り完工・上塗り塗布中

上塗り完工

一般塗装型 目地の劣化箇所シーリング・ウールローラ工法3回塗装
防水塗装型 全て目地打替えシーリング・ウールローラ工法3回塗装
費用対効果 ボードの欠損は交換せずに補修で修まる場合もあります。
欠損箇所補修 ボード浮き(固定ビス止め)・ボード欠損(平滑処理)・補色
塗装前のサイディング補修 3事例

竪目地・欠損部の養生

目地・欠損部シーリング完工

ボード浮きビス止め補修

破風板の補修事例:浸水膨張で塗装不向きの場合

現状:木部への浸水膨張

ガルバリウム鋼板の破風包み

破風包み・塗装完工

A L C 外壁・モルタル外壁:一般塗装型・防水塗装型・費用対効果

 ALC外壁:一般塗装:ウールローラ工法

目地シーリング

下塗り・中塗り

中塗り・上塗り

モルタル外壁:一般塗装:ウールローラ工法

クラック補修・下塗り完工

中塗り完工・上塗り塗布中

上塗り完工

一般塗装型 クラック補修+ウールローラ工法3回塗装
防水塗装型 クラックや欠損部補修+全面厚付けローラ工法+ウールローラ上塗り2回塗装
費用対効果 外壁全面の厚付け工法より部分厚付け工法は費用を抑えて防水性も重視した方法
欠損箇所補修 Uカット・エポボンド・シーリング・Kモルタル・シーラ・模様合せ・補色
塗装前の防水性を重視した下地処理 3事例

ALC外壁
目地シーリング補修
クラック・欠損箇所の補修

モルタル外壁
クラック・欠損箇所の補修
厚付けローラ工法

外壁欠損箇所
Kモルタル補修
玉吹き付け塗装

外壁塗装

ウールローラ
最も使用の多いローラ

外壁塗装

厚付けローラ
多孔質スポンジ製

外壁塗装

吹き付け塗装機
外壁の模様を選べる

長持ちのコツは下地処理:建材の劣化に合せた工法の提案

外壁と屋根建材の劣化に合せ補修・交換    塗装前・防水前の建材補修事例

模様合せと防水性を重視した外壁補修     外壁塗装の事例・厚付けローラ工法

長持ちしておりますので、ご照会出来ます   塗装5~10年後の事例

登録外壁仕上基幹技能者・外壁仕上1級技能者
作業実務35年・雨漏り診断士の職人社長が提案・施工・管理

建材の雨仕舞や下地補修で雨漏りのない外壁塗装を提案

同じ建材、同じ築年数でも劣化はことなります、
必要不可欠な作業経験と外壁補修と塗装に対応した資格で適切な工事を提案致します。

戸建て:建坪25坪              費用1例(税込み価格)
仮設足場 高圧洗浄 素地と建材補修 下塗り 中塗り 上塗り 工程写真提出

外壁塗装 エスケー化研

セラミシリコン
セラミック複合技術
\450,000円
保証7年間
耐用年数8~12年

外壁塗装 日本ペイント

ラジカルシリコン
ラジカル制御技術
\500,000円
保証10年間
耐用年数10~15年

外壁塗装 エスケー化研

水性遮熱シリコン
環境対応型シリコン

\530,000円
保証10年間
耐用年数10~15年

外壁塗装 エスケー化研

2液型弱溶剤フッ素
付着率抜群
\580,000円
保証15年間
耐用年数18~25年

外壁塗装 エスケー化研

水性無機塗料
超耐候性塗材
\580,000円
保証15年間
耐用年数18~25年

外壁塗装 エスケー化研

水性遮熱フッ素
環境対応型フッ素
\630,000円
保証15年間
耐用年数18~25年

集合住宅:建坪50坪      費用1例(税込み価格)
仮設足場 高圧洗浄 素地と建材補修 下塗り 中塗り 上塗り 工程写真提出

外壁塗装 エスケー化研

セラミシリコン
セラミック複合技術
\900,000円
保証7年間
耐用年数8~12年

外壁塗装 日本ペイント

ラジカルシリコン
ラジカル制御技術
\1,000,000円
保証10年間
耐用年数10~15年

外壁塗装 エスケー化研

水性無機塗料
超耐候性塗材
\1,100,000円
保証15年間
耐用年数18~25年

外壁塗装 エスケー化研

水性遮熱フッ素
環境対応型フッ素
\1,200,000円
保証15年間
耐用年数18~25年

建築塗料メーカーのシェア:アジア1位 世界4位

日本3大塗料メーカー「日本ペイント・エスケー化研・関西ペイント」
優良塗料メーカー「大日本塗料・日本特殊塗料・菊水化学・水谷ペイント」等
化学工場(
生産ライン)保管庫・研究開発チーム・製造開発センターで
塗料事の性能基準をクリアーして1つの塗料が完成します。

上記の取り扱い塗料メーカーで安心の施工を提案いたします。